メタじいの日常

心不全で入院し、一時休止をしていたブログを再開しました

メタじいの2025年1月2日(木)

メタじい2

今日の誕生花と花言葉 

  ロウバイ

花言葉(『ゆかしさ』『慈しみ』『先導』『先見』)

 

 花言葉の「ゆかしさ」「慈しみ」は、まだ花の少ない冬期に、そっと黄色い花を咲かせるロウバイのひかえめで奥ゆかしい姿にちなむといわれます。

 

今日の空

7時50分  南の空

 空には青空が広がっている

 

豊田地方の気象予報士コメント 

起床 6時43分  気温 2℃  降水量 0mm  

最高気温 11℃   くもり

 

 元日は晴れて日差しが届きます。お出かけや初詣にバッチリな天気です朝晩は冷え込みが強く、昼間もこの時期らしい寒さとなりそうです。寒暖差に注意して下さい。

 

今日のこと

今朝は目覚ましの合図も気が付かずに寝ていたが、ポン太に起されずにおきてきた。居間に出てくると、部屋は暖かくなっていなくてエアコンのスイッチを入れてすぐにポン太にエサをやる。

新しい年がはじまった。

今朝の天気は穏やかで。風もなく氷も張っていない。ゆったりとしたお正月を迎えている。

ポン太も我が家に来て2年目となり、落ち着いて暮らしている。今では窓際での日向ぼっこやコタツの中がお好みの場所となっている。でも、朝晩の食事の時間になるとメタじいに近づいてきてニャーニャー鳴きながら足もとに絡みついてくる。

昨日の年賀状は、出していない人からの年賀ハガキが17枚もあった。このようなこともあろうと、年末の時には6枚だけハガキを残しておいたが、足りない分は今日購入して返礼をすることにした。

 

 

今日のスポットライト

   西の空


   食事後のポン太


   朝日を浴びるポン太


   年賀状の返礼をするハガキ

 

 

今日の七十二候

二十四節気  冬 至(とうじ)

新暦 12月21日~1月4日

 冬至とは、一年でもっとも昼が短く、夜が長いころのこと。

 

末 候 雪下麦を出だす(せっかむぎをいだす)

新暦(12月31日~1月4日ごろ)

    降り積もる雪の下で、麦が芽を出すころ。

    地中や、冬木立の枝先で植物は芽吹く力を育みます

   旬の魚介(伊勢えび)   旬の野菜(ユリ根)

 

 日本の季節には、太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)


では、また明日。