メタじいの日常

心不全で入院し、一時休止をしていたブログを再開しました

メタじいの2025年1月5日(日)

メタじい2

今日の誕生花と花言葉 

  クロッカス

花言葉(『青春の喜び』『切望』)

 

 春に咲く花は青春の意味を含むとされるケースが多く、「青春の喜び」の花言葉もクロッカスがヨーロッパにおいて古くから春の訪れを告げる花とされてきたことに由来します。

「切望」の花言葉は、クロッカスが花開く春を待ち望むという意味であるともいわれます。

 

今日の空

7時30分  東の空

 空気は冷たいが、空は青空で気持ち良い

 

豊田地方の気象予報士コメント 

起床 6時12分  気温 2℃  降水量 0mm  

最高気温 9℃   晴れ

 

 今日は雲の広がることがあるものの、日差しが届いてお出かけ日和です。朝は冷え込むため万全な防寒を。昼間は日なたでは温もりを感じられそうです。

 

今日のこと

今朝は目覚ましの合図を聞く前に起きてきた。ポン太が待っていたので、エアコンとストーブのスイッチを入れて食べ終わってからは、そばにきて猫座りをしてジッと待っている。

昨日の午後、買い物から帰ると2番目の孫から電話が入った。今年24歳になり、広島の宮島でレストランのコックをしているので、先日の食事会にはこなかったのだ。一昨年は京都で働いていたが、友人に誘われて開業するレストランを開くということは聞いていた。ようやく順調に店の方も軌道に乗り、今は休憩中だとのことであった。ほんの6分程ではあったが、懐かしい声を聞かせてくれた。1月の末ごろには子どもが生まれるということでうれしい報告もあった。

新しい門出を祝いつつ、これからも健康な生活となることを祈ってやった。

メタじいも負けずにがんばろうと心に誓った。

 

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   一昨日の集合写真


   孫からの年賀状


   冬空の雲(スーパーの駐車場で撮影)

  

 

今日の七十二候

二十四節気  小 寒(しょうかん)

新暦 1月5日~1月19日

 小寒とは、寒さが極まるやや手前ころのこと。寒の入りを迎え、立春になる寒の明けまでの約1か月が寒の内です。

 

初 候 芹乃栄う(せりすなわちさかう)

新暦(1月5日~1月9日ごろ)

    芹がすくすくと群れ生えてくるころ。

    春の七草のひとつで、七日には七草粥をいただきます。

 

   旬の魚介(たら)   旬の野菜(七草)

 

 日本の季節には、太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。