メタじいの日常

心不全で入院し、一時休止をしていたブログを再開しました

メタじいの2025年1月6日(月)

メタじい2

今日の誕生花と花言葉 

  マンサク

花言葉(『呪文』『魔力』『霊感』『ひらめき』)

 

 かつて東北地方ではこの花の咲き具合で柵強を占っていたと言われます。またアメリカ先住民もアメリカマンサクの枝を占い棒として使用していたと言われます。

 花言葉の「呪文」「魔力」「霊感」もこれらに由来します。

 「ひらめき」の花言葉は、ぱっとはじけたような花の形にちなむともいわれます。

 

今日の空

9時35分  西の空

 空気は冷たく、空はうすい雨雲に覆われている

 

豊田地方の気象予報士コメント 

起床 7時10分  気温 3℃  降水量 0・5mm  

最高気温 9℃   くもり時々雨

 

 今日は雨が降り、本降りになることがあります。外出には雨具が活躍。この時期らしい寒さで、夜は風が強まってヒンヤリ感が増しそう。

 

今日のこと

今朝は目覚ましの合図も知らず荷を眠りに落ちていた。起きてきたときには、すでにポン太が待っていたので、急いでエアコンとストーブのスイッチを入れてエサを与えて静かにさせた。

ポン太がしずかになったところで着替えをする。

久しぶりにテレビの「朝いち」を観ながら新聞を広げた。

今朝は、庭の芝生にも濡れた跡があり寒さを感じなかったが、庭に出てみるとやはり寒さを感じた。

外から部屋に戻ってくると、ポン太はいつもの日向ぼっこをする椅子に寝ころんでいた。

そろそろ正月気分も薄れてくるころでしょう。

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   爪とぎをするポン太


   食後のポン太


   日の目を見た「妻の水彩画」


   今朝の玄関からの景色


   雨でぬれる庭


   雨でぬれる中央花壇


 

今日の七十二候

二十四節気  小 寒(しょうかん)

新暦 1月5日~1月19日

 小寒とは、寒さが極まるやや手前ころのこと。寒の入りを迎え、立春になる寒の明けまでの約1か月が寒の内です。

 

初 候 芹乃栄う(せりすなわちさかう)

新暦(1月5日~1月9日ごろ)

    芹がすくすくと群れ生えてくるころ。

    春の七草のひとつで、七日には七草粥をいただきます。

 

   旬の魚介(たら)   旬の野菜(七草)

 

 日本の季節には、太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。