メタじいの2025年1月4日(土)
今日の誕生花と花言葉

フクジュソウ
花言葉(『幸せを招く』『永久の幸福』『悲しき思い出』)
花言葉の「幸せを招く」「永久の幸福」は、古くから縁起の良い花とされてきたことに由来します。
「悲しき思いで」は、ギリシャ神話でイノシシに殺された美少年アドニスの伝説にちなむといわれます。
今日の空

9時35分 北の空
空気は冷たいが、空は青空で気持ち良い
豊田地方の気象予報士コメント
起床 6時10分 気温 2℃ 降水量 0mm
最高気温 8℃ くもり
今日は冬晴れで、お出かけ日和です。朝晩はグッと冷え込むため、フル装備の防寒を。昼間はこの時期らしい寒さですが、日差しの下では温もりを感じられそうです。
今日のこと
今朝は目覚ましの合図を聞く前に起きてきた。居間に出てくると、部屋はまだ暗く寒いままでしたが、ポン太が待っていました。急いでエアコンとストーブのスイッチを入れてポン太にエサをやった。
昨日は何をやったからというわけでもなく、久しぶりの大勢の顔を観ているだけで疲れてしまったようで早寝をした。久しぶりの顔を合わせての食事の時間は、瞬く間に2時間が過ぎた。缶ビール1本だけでもよくきいてきた。
今朝の天気は穏やかで、風もなく氷も張っていない。ゆったりとしたお正月となっている。
今日のスポットライト
‘
庭をのぞくいつものポン太

日差しの強くなってきた前庭

はじけてきたマユミの実

冬のキンモクセイ

台所のヒーターの前で休むポン太

正座するポン太

裏口の番犬(陶製)

今日の七十二候
二十四節気 冬 至(とうじ)
新暦 12月21日~1月4日
※ 冬至とは、一年でもっとも昼が短く、夜が長いころのこと。
末 候 雪下麦を出だす(せっかむぎをいだす)
新暦(12月31日~1月4日ごろ)
降り積もる雪の下で、麦が芽を出すころ。
地中や、冬木立の枝先で植物は芽吹く力を育みます。
旬の魚介(伊勢えび) 旬の野菜(ユリ根)
※ 日本の季節には、太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。
※ 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。
※ 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。
(今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)
では、また明日。
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