メタじいの日常

心不全で入院し、一時休止をしていたブログを再開しました

メタじいの2025年1月9日(木)

メタじい2

今日の誕生花と花言葉 

  ノースポール

花言葉(『誠実』『冬の足音』『高潔』)

 

 花言葉の「冬の足音」は、冬の始まりのころ白い雪のような花を咲かせることにちなむと言われます。

 

今日の空

8時40分  南の空

 空気は冷たく風はないが、空には薄い雲が広がる

 

豊田地方の気象予報士コメント 

起床 6時53分  気温 -3℃  降水量 0mm  

最高気温 7℃   晴れ

 

 今日は変わりやすい空。雨や雪の降る可能性もあるため、空の変化にご注意を。日差しが届いても真冬の寒さに。冷たい風が強く吹き体感温度がさらに下がりそうです。

 

今日のこと

今朝は目覚ましの合図で起きられた。起きてきたときには、何時ものようにポン太が待っていた。いつも以上に部屋の温度は低く感じたので、エアコンとストーブのスイッチを入れて、エサを与えていつものように着替えした。

外のうす暗い庭をのぞくと、水槽には氷が張っているのがわかる。風はなさそうであるが霜の降りているように見える。

今日は、メタじいの83回目の誕生日。着替えの時には、昨年長女からお祝いにもらった温かいシャツを選んでき込んだ。自分ではまだまだ若いつもりでいるが、時折思うように身体の動かないところも時々感じることがある。それでも孫たちの成長の様子を見たり聞いたりすることは嬉しいものである。そんなことを楽しみにして、何とか100歳まで頑張れるようにしたいと気持ちを新たにした朝でした。

午後からは今日も元気にリハビリの買い物に出かけます。

 

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   居間から外を見るポン太


   寒い冬の前庭


   玄関のシャコバサボテン


   今朝の霜


   霜をかぶった犬の親子


   霜をかぶったナンテンの生垣


   部屋で待つポン太


 

 

今日の七十二候

二十四節気  小 寒(しょうかん)

新暦 1月5日~1月19日

 小寒とは、寒さが極まるやや手前ころのこと。寒の入りを迎え、立春になる寒の明けまでの約1か月が寒の内です。

 

初 候 芹乃栄う(せりすなわちさかう)

新暦(1月5日~1月9日ごろ)

    芹がすくすくと群れ生えてくるころ。

    春の七草のひとつで、七日には七草粥をいただきます。

 

   旬の魚介(たら)   旬の野菜(七草)

 

 日本の季節には、太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。