メタじいの2025年1月3日(金)
今日の誕生花と花言葉

ウメ
花言葉(『高潔』『忠実』『忍耐』)
花言葉の「忠実」は、政争に敗れて大宰府に左遷された平安時代の貴族・菅原道真(845~903年)の後を追って空を飛んだとするウメの伝説に由来するといわれます。
今日の空

9時20分 西の空
空は一面の青空で気持ち良い
豊田地方の気象予報士コメント
起床 7時32分 気温 0℃ 降水量 0mm
最高気温 10℃ 晴れ
3日は日差しがあっても、雨や雪の可能性があります。お出かけの際は雨具があると安心。朝晩は寒く、昼間も風が冷たく感じられそうです。
今日のこと
今朝は目覚ましの合図も気が付かずに遅くまで寝てしまった。居間に出てくると、部屋は暖かくなっていたのでポン太にすぐにエサをやる。
今朝の天気は穏やかで、風もなく氷も張っていない。ゆったりとしたお正月を迎えている。
今日は、子どもたちが孫を連れてやってくることになっている。妻は朝から台所に入って、忙しそうだ。メタじいは言われたことをやっているが、ゆっくりすぎて苦情が返ってくる。
今日のスポットライト
‘
朝日を浴びるいつものポン太

お正月をむかえた玄関ホール

玄関前

今日の四季桜

モッコウバラの剪定後

今日の七十二候
二十四節気 冬 至(とうじ)
新暦 12月21日~1月4日
※ 冬至とは、一年でもっとも昼が短く、夜が長いころのこと。
末 候 雪下麦を出だす(せっかむぎをいだす)
新暦(12月31日~1月4日ごろ)
降り積もる雪の下で、麦が芽を出すころ。
地中や、冬木立の枝先で植物は芽吹く力を育みます。
旬の魚介(伊勢えび) 旬の野菜(ユリ根)
※ 日本の季節には、太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。
※ 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。
※ 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。
(今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)
では、また明日。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。